default_materialized_view_sql_security
DEFINER です。
default_max_bytes_in_join
max_bytes_in_join が設定されていない場合の、右側のテーブルの最大サイズ。
default_normal_view_sql_security
SQL SECURITY オプションを設定できます。SQL security の詳細はこちら。
デフォルト値は INVOKER です。
default_table_engine
CREATE ステートメントで ENGINE が設定されていない場合に使用されるデフォルトのテーブルエンジンです。
設定可能な値:
- 任意の有効なテーブルエンジン名を表す文字列
SharedMergeTree。
例
クエリ:
Engine を指定しない新しいテーブルはすべて、Log テーブルエンジンを使用します。
クエリ:
default_temporary_table_engine
Engine を指定していない新しい一時テーブルはすべて、Log テーブルエンジンを使用します。
クエリ:
default_view_definer
DEFINER オプションを設定できます。SQL security の詳細はこちら。
デフォルト値は CURRENT_USER です。