catalog_type | カタログのタイプ: glue, unity (Delta), rest (Iceberg), hive, onelake (Iceberg), delta_sharing (Iceberg, フラットなネームスペース) |
warehouse | カタログで使用する warehouse/データベース名。 |
catalog_credential | カタログの認証情報 (例: API key またはトークン) |
auth_header | カタログサービスで認証を行うためのカスタム HTTP header |
auth_scope | 認証用の OAuth2 スコープ (OAuth を使用する場合) |
storage_endpoint | 基盤となるストレージのエンドポイント URL |
oauth_server_uri | 認証用 OAuth2 認可サーバーの URI |
vended_credentials | カタログから提供される認証情報を使用するかどうかを示すブール値 (AWS S3 および Azure ADLS Gen2 をサポート) |
aws_access_key_id | S3/Glue へのアクセスに使用する AWS access key ID (提供された認証情報を使用しない場合) |
aws_secret_access_key | S3/Glue へのアクセスに使用する AWS secret access key (提供された認証情報を使用しない場合) |
region | サービスの AWS リージョン (例: us-east-1) |
dlf_access_key_id | DLF へのアクセスに使用する access key ID |
dlf_access_key_secret | DLF へのアクセスに使用する access key secret |
force_add_bucket | カタログから提供される table location と storage_endpoint からオブジェクトストレージの URL を構築する際、エンドポイントにすでに bucket/コンテナー 名が含まれている場合でも、その名前を先頭に追加します。既定値: false。bucket を含まないパスを返し、URL 構築時にそれを追加する必要があるカタログ (Polaris 形式のパス) では true に設定してください。 |