<YOUR_CLICKSTACK_URL> を使用しています。これを ClickStack の URL に置き換えてください。たとえば、ローカルのオープンソースデプロイメントの場合は http://localhost:8080、ClickHouse Cloud の Managed ClickStack の場合は https://hyperdx.clickhouse.cloud を使用します。
例では、読みやすさのためクエリパラメータを URL エンコードせずに示しています。プログラムでリンクを構築する場合は、各クエリパラメータ値を URL エンコードしてください。
Managed ClickStack サービス ID パラメータClickHouse Cloud で Managed ClickStack を使用する場合、リンクをたどる認証済みユーザーが複数の ClickHouse Cloud サービスを使用する権限を持つときは、読み込む ClickHouse Cloud サービスを識別するため、リンクに
?chcServiceId= パラメータを含める必要があります。例: 特定の Cloud サービスを対象に Search を開くSearch — /search
保存済み検索は、
/search/<savedSearchId>から直接開くこともできます。
例: 時間範囲を指定して Logs ログソース内の checkout サービスのエラーを検索する
例: トレースのウォーターフォールビューを直接開く
保存済み検索 — /search/list
例: production タグが付いた保存済み検索を一覧表示する
ダッシュボード — /dashboards/<dashboardId>
<dashboardId>を省略して (/dashboards) 、一時的な未保存のダッシュボードを開くことができます。ダッシュボードの作成について詳しくは、ダッシュボードを参照してください。
例: 1 つのタイルを強調表示した状態で、指定した時間範囲のダッシュボードを開く
ダッシュボード一覧 — /dashboards/list
例: infra タグが付いたダッシュボードを一覧表示する
Chart Explorer — /chart
例: 指定した時間範囲の p99 レイテンシチャート設定を開く
アラート — /alerts
例: on-call タグ付きのアラートを一覧表示する
セッションリプレイ — /sessions
例: 指定した期間内のセッションリプレイを閲覧する
例: 記録された時間範囲で特定のセッションリプレイを開く
サービスマップ — /service-map
例: 時間範囲を指定してサービスマップを表示する
サービス — /services
例: 指定した期間のサービスのデータベースダッシュボードを表示する
例: サービスのエラーダッシュボードを表示する
Kubernetes — /kubernetes
例: 特定のポッドの詳細パネルを開く
Notebooks — /notebook/<notebookId>
Managed ClickStack のみNotebooks は、Managed ClickStack のデプロイメントでのみ利用できます。機能の詳細については、AIノートブックを参照してください。