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パイプ内の特定のテーブルを再同期したい場面はあります。たとえば、MySQL 側で大きなスキーマ変更があった場合や、ClickHouse 側でデータの再モデリングを行った場合などです。 個別のテーブルをボタン操作で再同期する機能は現在開発中ですが、このガイドでは、現時点で MySQL ClickPipe でこれを実現する手順を紹介します。
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パイプからテーブルを削除する

これは、テーブル削除ガイドに従って実行できます。
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ClickHouse でテーブルを TRUNCATE または削除する

この手順は、次の手順でこのテーブルを再度追加する際にデータが重複するのを防ぐためのものです。これを行うには、ClickHouse Cloud の SQL Console タブに移動してクエリを実行します。 なお、テーブルがすでに ClickHouse に存在し、空でない場合は、テーブルを追加できないようにする検証が行われます。
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テーブルを ClickPipe に再度追加する

これは、テーブル追加ガイドに従って実行できます。
最終更新日 2026年7月23日